「守破離」の『離』であり、「序破急」の『急』。
私たち『THIRD HERO』という社名には、「これまで築かれてきた基盤や歴史をリスペクトし、それを次の一段へと昇華・発展させ、新たな創造をさらに加速させる存在でありたい」という決意が込められています。
1番目が『基礎』を築き、2番目が『挑戦』を重ねた後に、満を持して現れ、世界にブレイクスルーをもたらす「3番目のヒーロー」として、私たちは次の未来を切り拓いていきます。

株式会社THIRD HERO
株式会社THIRD HEROの得意分野
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WEBサービス開発
アイデアを、ブラウザで動くサービスに。 会員向けのサービス、地図を使った情報共有、ブラウザだけで使えるビデオ通話、記事やランキングを発信するメディアサイト。THIRD HEROは、お客様のアイデアを形にするWebシステムを、設計からクラウドへの公開、運用まで一貫して手がけます。
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AI開発・導入支援
「AIで何ができるか」から、「業務で使い続けられるAI」まで。 生成AIや画像認識を業務に取り入れたい。けれど、何に使えるのか、社内の情報を入れて大丈夫なのか、どれくらいの精度でどれくらいの費用がかかるのかが分からない。THIRD HEROは、そうした段階からご一緒します。
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業務システム開発
Excelと紙の業務を、現場で使い続けられるシステムに。 顧客・案件・請求の管理、見積書や請求書の作成、PDF書類の保管と承認。THIRD HEROは、そうした業務を一つずつ伺い、現場の流れに合わせたシステムに置き換えます。
株式会社THIRD HEROのサービス一覧
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システム開発・WEB制作
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WEBサービス開発
アイデアを、ブラウザで動くサービスに。 会員向けのサービス、地図を使った情報共有、ブラウザだけで使えるビデオ通話、記事やランキングを発信するメディアサイト。THIRD HEROは、お客様のアイデアを形にするWebシステムを、設計からクラウドへの公開、運用まで一貫して手がけます。
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業務システム開発
Excelと紙の業務を、現場で使い続けられるシステムに。 顧客・案件・請求の管理、見積書や請求書の作成、PDF書類の保管と承認。THIRD HEROは、そうした業務を一つずつ伺い、現場の流れに合わせたシステムに置き換えます。
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AI開発・導入支援
「AIで何ができるか」から、「業務で使い続けられるAI」まで。 生成AIや画像認識を業務に取り入れたい。けれど、何に使えるのか、社内の情報を入れて大丈夫なのか、どれくらいの精度でどれくらいの費用がかかるのかが分からない。THIRD HEROは、そうした段階からご一緒します。
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特徴
対応範囲
- HTML
- Java Script
- JSON
- PHP
- Python
- VBA
- Visual Basic
- XML
- MariaDB
- MySQL
- Oracle Database
- PostgreSQL
- jQuery
- Laravel5
- React.js
- Ruby on Rails
- Ubuntu
- Windows
- Node.js
- vue.js
- TypeScript
- AWS
- GCP
- Azure
実績のある業界
- IT・Webサービス
- エンターテイメント
- サービス業
会社情報
| 会社名 | 株式会社THIRD HERO |
|---|---|
| 住所 |
〒
532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島 サムティフェイム新大阪I 810 |
| 従業員数 | 1人 |
| URL | https://third-hero.co.jp |
| 年商 | 0万円 |
| 資本金 | 500,000万円 |
| 事業内容 |
ウェブシステム開発 業務システム開発(Windows向けのデスクトップツールも含む) AIを使ったシステム開発 インフラ構築・保守運用 ウェブサイト・メディアの制作と運営 現在は運営していませんが、飲食店の運営なども手がけました |
| 主要取引先 | 国内各企業 |
強み
PDF管理、ビデオ通話、地図による情報集約、管理画面、社内向けAIチャット、画像認識など、どれも1機能ずつ組み上げる過程をそのままお見せしています。
「本当に作れるのか」「どのような進め方をするのか」を、ご相談の前に確かめていただけることが、THIRD HEROの第一の強みです。
扱う技術の幅も特長です。Nuxt・Vue.js、Laravel、Ruby on Rails、Python(FastAPI)、WordPress、Windows向けのデスクトップツール、AWSやGoogle Cloudでのインフラ構築まで経験があるため、得意な技術に業務を合わせるのではなく、業務の内容・ご予算・運用体制に合った構成をご提案できます。
生成AIや画像認識を使ったシステムでは、「AIで何でもできる」とはお伝えしません。AIは間違えることがある前提で、結果を人が確認・修正できる画面や、精度を測る仕組み、社内の情報を外部に出さない構成(社内のPCだけで完結する方式や、部署ごとの閲覧権限)まで含めて設計します。どこまでAIに任せられるかを、お客様と一緒に見極めながら、業務で使い続けられる形に仕上げます。
開発は、小さく作って確かめながら進めます。1機能ずつ動くものをご覧いただきながら進めるため、途中での方向修正もしやすく、完成してから「思っていたものと違う」となることを防げます。自動テストや自動デプロイも最初から組み込み、公開後の改修や保守を続けやすい形でお渡しします。
実績のある業界
代表あいさつ
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WEBサービス開発の発注の基礎を解説!
WEBサービス開発に関する発注・見積もり・相場に関するポイントをまとめた記事コンテンツです。
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